愛情の注ぎ方が非常に斜め下からですので、
また映画ネタ原作ネタもちょいちょいばれる可能性がありますので、
あれな方はそっとブラウザバックでお願いします笑









シーズン2〜DVD鑑賞編〜
*1話感想*


・といわけでいきなり映画ネタになって申し訳ないですが、そういえばいきなりエデンのシーンから 始まったので、映画の記憶が蘇ってテンションが鰻登りになりました

・この独特のカラフルな世界観は、ドラマ版ならではというか本当きれいで、しかものっけから 直たんが一人でカラフルな世界の真ん中にいると、ミステリアスでテンションが鰻登りに ならざるを得ませんよね

・スタートから鰻のように上りつめたテンション(どんなテンションだ)(ていうか鰻で ひっぱりすぎ)、そんなシーズン2のはじまりですね!


・しょうじき、直たんのハピバのうんぬんよりも気になった直たんのキャラ説明↓

  その1
  
  その2
  
  その3
  
     ↓
  

おれがこいつを(生涯)守らなければと思った瞬間
(どっかのタイミングで、2年間なにしてたのか、みたいな会話をしてたらいいなあとかいう)




とりあえず、直たんは秋山さんがいなくても、日々そうとう楽しそうに 過ごしてる(ここ、ポイント)ってことに大ウケ、だったんですけど、
もはやばか正直というレベルを通り越して、嬉々として危なっかしいことに首を突っ込んでる 姿を見たら、秋山さんなんか、脊椎反射でこいつを一生守るっておもうに決まってるよね!!!

ひとコマ目なんか、もしあれがスカートだったら、って思わざるをえないし(秋山さんが)
2コマ目については、あれ?水着だったっけ?て思った人は正解なんですけど、まあ願望というか(秋山さんの)
あと3コマ目の、二つ結びにしてる直たんは何気かわいかったですね!(って秋山さんが言ってました)

あと、子どもに囲まれてる直たんはめちゃめちゃ可愛いんですけど、あれは病院のボランティアに参加して〜とかだったら 凄いときめく
そばで直パパが見守りながら「ははは、直は母さんに似ておてんばさんだなあ」とか言っててほしいです(直パパは むだにお茶目なイメージなので)(ちょう脳内設定)

そんなわけで秋山さんは、こいつを守るのは俺しかいない!とますます直たんから目が離せないわけですね!!

あ〜でも、なんだかんだ直たんは、こども達から人気者なので、ぺったりしてる秋山さんなんか 子どもたちから、「やい、ねーちゃん泣かせたらただじゃおかないぞ!」とか牽制されてるといい
それでもって、「はっ、あいつをイジメていいのは(色んな意味で)、オレだーけーなーのー(カモなの風)」とか 、本気になって子どもにケンカ売ってるといいですね

大人げない、大人げないわ!!爆笑







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